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ゲームソフト週販売上予測やゲーム感想など。主にWiiとDSと3DSをメインに遊んどります。お問い合わせは mukyublog@gmail.com までどうぞ。
 

 

 
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『GTA』のRockstar、『バイオショック』の2K Gamesを擁する海外の巨人、Take Two Interactiveが日本上陸!

http://www.famitsu.com/game/news/1232337_1124.html


『グランド・セフト・オート』シリーズのRockstar、『バイオショック』シリーズの2K Gamesなどを擁する海外パブリッシャーTake Two Interactiveの日本上陸が決定。 

日本市場でRockstarおよび2K Gamesのタイトルを販売する総発売元として活動すべく、運営体制を発足させるとのこと。


日本も大分洋ゲー市場が入り込んできましたねえ。個人的には暴力暴力したソフトが多い印象と、とっつき難い印象なのであんまりピンときません。

日本人の洋ゲーを敬遠するイメージとしては似たようなものではないでしょうか。まあそれでも最近はレギンレイブのおかげでFPSにも少々気になっては着ているので、日本市場が賑わう事を期待したいと思います。


ただ俺がイメージしている『自分で動けるガンシューティング』はFPSじゃあないらしいんですよね。定点射撃が出来ないから駄目らしいです。よくわかりませんが。

レギンレイブは定点射撃なんて無くても面白いと思うんですが・・・




『マリオ』『ゼルダ』の宮本氏がイギリスアカデミー賞を受賞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000013-isd-game


『スーパーマリオブラザーズ』や『ゼルダの伝説』といったゲームで知られる任天堂の宮本茂氏が、英国アカデミー(British Academy of Film and Television Arts:BAFTA)のフェローシップ賞を受賞しました。

ゲーム業界では2007年に『The Sims』『シムシティ』で知られるウィル・ライト氏が初めて受賞、2009年に「ゲームの父」ことノーラン・ブッシュネル氏が選ばれており、宮本氏は3人目の受賞者とのこと。

アカデミー賞は、英国映画テレビ芸術アカデミーが優れた映画などに賞を与えるというもの。フェローシップ賞は生涯功労賞に近い位置づけであり、アカデミーのチェアマンであるDavid Parfitt氏は「クリエイティブな仕事を成した個人に与えられる最高の賞賛」としています。

なんだか聞いたことのない賞ではありますが、ゲーム業界で史上3人目と聞くと、きっと凄いことなんだと思います!

思いますが、これは面白いゲームを作り続けてきたからこそ受賞されたものです。この賞をゴールとせず、これからも是非ともさらに面白いゲームを作って欲しいものです。期待しています。




採点機能付き『ケロロRPG 騎士と武者と伝説の海賊』体験版配信決定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000016-isd-game


バンダイナムコゲームスは、2010年3月4日に発売予定のニンテンドーDSソフト『ケロロRPG 騎士と武者と伝説の海賊』の体験版を配信することを発表しました。

『ケロロRPG 騎士と武者と伝説の海賊』体験版は、RPGのキモである戦闘部分「バトル検定」を体験することが出来ます。

プレイ後は製品版でどの難易度から始めたら良いか判定してくれる採点機能も搭載されています。体験版はWiiの『みんなのニンテンドーチャンネル』、全国のゲームショップなどに設置されている「DSステーション」、マクドナルドなどで展開している「ニンテンドーゾーン」からダウンロードすることが出来ます。


とのこと。

いやこれ個人的な興味のニュースですwちょっと買おうかなーと迷っていたのでw

どちらかと言うと売上スレではあんまり話題にもならないというソフトw

採点機能とはまた面白い試み。これは個人的に興味があるので帰ったらダウンロードしてみます。

ニンテンドーチャンネルからならば、本日からダウンロードできるようです。




ソニー、SCEのネットワーク事業を吸収合併 新SCEが誕生

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/24/news054.html


ソニーは2月24日、100%子会社のソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のネットワークサービス事業を吸収する4月1日付け組織再編を発表した。

現SCEはソニーが吸収合併し、ゲーム事業を分割した新SCEが発足する。



これややこしいんですが、


① まず現在のソニーコンピュータエンタテイメント(以下旧:SCE)があります。


② んで、そのSCEを1回SNEプラットフォーム(以下:SNEP)って会社に社名変更します。


③ そしてそのSNEP社の事業の内、ネットワーク関係事業はSONY本体に事業移管。


④ 残ったゲームハード・ゲームソフト事業を、新たに設立した『ソニーコンピュータエンタテイメント(以下:新SCE)』という新しいんだけど聞いたことある新会社に移管します。


⑤ 残ったSNEP社は負債や資産もろとも本社に吸収合併。SNEP消滅。つまりSONY本体に吸収。


つまり我々がよく知っている旧SCEは1回無くなるということです

何でこんなことをするのかはわかりませんが、旧SCEの負債を1回チャラにするのでは(事実旧SCEことSNEPは債務超過100億を出しています。これはPS1・PS2で獲た資産を全て使い切ったことを現している状況?)・美味しいネットワーク事業だけ本社に組み込んで切り捨てるのでは、など憶測が飛んでいる様子。

まあ切り捨てるは多分無いでしょうが、何にせよ一度『SCE』という会社は形式上幕を閉じたと言えます。

新たな新SCEは新会社になるわけなのでまさに1からのスタートとなります。

さてさて新生SCEの運命はいかに?


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