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ゲームソフト週販売上予測やゲーム感想など。主にWiiとDSと3DSをメインに遊んどります。お問い合わせは mukyublog@gmail.com までどうぞ。
 

 

 
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また後で28日分掲載するかもしれません。特に今日はゼノブレイドのトレーラーやラススト情報が来ると思いますので。


発売中止の任天堂野球ゲーム、実は既に完成していた

http://www.inside-games.jp/article/2010/04/27/41797.html


発売中止になった任天堂の野球ゲームは既に完成していたそうです。

『Nintendo Pennant Chase Baseball』は2005年に発売予定だったゲームキューブ用の野球ゲームで、メジャーリーグの選手たちが活躍するリアル系の内容。有名アナウンサーによる実況や選手のクリエイト機能なども予定されていました。

何度か発売延期が繰り返された末、Wiiに移行するという噂も流れましたが、現時点では幻のゲームとなってしまいました。

開発を担当していたExile Interactiveの元シニアエンジニアSteve Snake氏によれば、「ゲームは完成し、審査も通ったものの発売されることがなかった」とのこと。発売中止は制作の遅れなどによるものではない模様です。(インサイド)


記事元にて対象のゲームのトレイラーが見れます。中にはこーゆー発売されずにお蔵入りになったゲームもあるんですねー。お蔵入りゲームを集めてVCとかで激安配信とかしてくれたら面白いかも。




レベルファイブ、nakata.net cafeで『イナズマイレブン』オリジナルプログラムを展開

http://www.inside-games.jp/article/2010/04/27/41811.html

レベルファイブは2010年4月27日(火)、FIFAワールドカップのパブリックビューイングカフェ「nakata.net cafe」にて展開する『イナズマイレブン』シリーズのオリジナルプログラムを発表しました。
原宿の「nakata.net cafe」は、中田英寿氏が総合プロデュースを務め、2010年4月27日(火)~7月12日(月)の期間限定でオープン。2002年、2006年に続き 3度目の開催となり、ワールドカップのパブリックビューイングカフェとしては、世界最大級(2006年来店実績16万7852人)となります。

期間中、中田英寿氏公認のキャラクター「ヒデ ナカタ」を自分自身の手で操ることのできる特別試遊コーナーや「中田英寿×日野晃博」の対談映像の放映など、「“イナズマイレブン”×nakata.net cafe オリジナルプログラム」を提供します。(インサイド)

日野さんパネェっすなあ。イナズマイレブン3も7月1日に発売されるわけですが、イナズマイレブン2が小学生を中心にセールスを伸ばして、今回のこの広告戦略で年齢層を増やそうというわけですな。




『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』が『ドラクエIX』、『VI』と連動

http://www.famitsu.com/game/news/1234580_1124.html


(前略)
なんと、本作と現在発売中の『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』、そしてニンテンドーDS版『ドラゴンクエストVI 幻の大地』とは、すれちがい通信による連動が発生する。すれちがい通信状態にしている本作と、同じくすれちがい通信状態の『ドラゴンクエストIX』や『ドラゴンクエストVI』とすれ違うことで、すれ違った相手のゲームにちなんだモンスターが、きみの『DQM-J2』の世界に迷い込んでくることがあるのだ。
(後略)(ファミ通)


本日発売のドラクエモンスターズジョーカー2。本記事ではシステムの説明などに加え、すれ違い通信の情報。
このすれ違い通信ではDQMJ2にモンスターを引き込むだけで、『DQ9』『DQ6』の方には影響を与える要素は無い様子。
しかしそれぞれの特徴モンスター等が迷い込んできて、もちろんスカウトする事も可能。中にはレアモンスターも?
本記事には『キラーマシン2』や『スライムジェネラル』の姿も。




バンダイナムコ、欧州で『Ace Combat: Assault Horizon』を商標登録

http://gs.inside-games.jp/news/229/22985.html

バンダイナムコゲームスが、ヨーロッパでAce Combat: Assault Horizonなるタイトル名を商標登録したそうです。

Siliconeraの記事によれば、過去にバンダイナムコはiPhone用のAce Combat Xi: Skies of IncursionやPSP用のAce Combat: Joint Assaultを、いずれも発表前に商標登録していたとのこと。今回見つかったAssault Horizonは、2007年の『エースコンバット6 解放への戦火』以来のコンソール向けタイトルかもしれないと予想しています。(GameSpark)


まあこれだけだと据置なのか携帯なのか下手すりゃアーケードなのかわかりませんねえ。

E3でなんか情報出るでしょうか。
箱の6はやってみた買ったのですが買う機会がなくスルーしていました。スルーしているうちに『ボリュームが少ない』という事がわかりスルーし続けてしまう状況に。
ボリューム厨では無いと思うのですが、やはりミッションは30近く欲しいじゃないですか。ストーリーの盛り上がり的にも。テレビ1クール分(24)は頼みたい所ですね。




【速報】ファミ通アワード2009大賞は『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』

http://www.famitsu.com/game/news/1234597_1124.html

2009年にユーザーから厚く支持されたゲームや人物を表彰する“ファミ通アワード2009”が2010年4月27日に、エンターブレインで開催された。もっともユーザーの支持を集めたのは、スクウェア・エニックスのニンテンドーDS用ソフト『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』。最高賞となるゲーム・オブ・ザ・イヤーに輝いた。そのほかの受賞作品、受賞人物は以下のとおり。イベントの詳報はのちほどお伝えするのでお楽しみに。
(ファミ通)


王者の風格というかなんというか。各賞受賞された作品もおめでとうございます。

受賞作品はリンク先よりどうぞ。




大賞は『ドラゴンクエストIX』! ファミ通アワード2009授賞式が開催

http://www.famitsu.com/game/news/1234602_1124.html


2010年 4月27日にエンターブレイン本社で、2009年に発売されたゲームソフトの中からとくにゲームファンに愛されたソフトを表彰する催し“ファミ通アワード2009”の発表、授賞式が行われた。ファミ通アワードでは全国のゲームユーザーの投票により、その年に発売されたパッケージソフトの中からナンバーワンのソフトやもっとも活躍した人物、キャラクター、団体を選出する。会場にはゲーム業界の著名クリエーターたちとともに、抽選で選ばれた“読者プレゼンター”の姿も。厳かな雰囲気の中で、エンターブレイン代表取締役社長、浜村弘一氏はつぎのように開会の挨拶をした。

「ファミ通アワードはゲームファンの投票で決定する賞です。そういう意味で、いまこの場には2009年の代表選手が勢ぞろいしていることになります。ファミ通アワードでは表彰の最後に必ず、受賞者が並んでの記念撮影をさせていただきますが、過去の写真を見るとひと目でその1年を思い出すことができるんです。 2009年は、例年以上にソフトが大豊作の年でした。そんなソフト群を見渡すと、2009年だけじゃなくここ10年の代表選手が、いまこの場に集ったような気がします。どうぞ皆さん、楽しんでいってください」(浜村)
(ファミ通)


この上の速報記事で発表された授賞式の様子の記事になります。


また、このライブ中継にてドラゴンクエストの堀井氏がさらっと爆弾発言。まだ言っちゃいけなかったことなのか、上記の記事には記載がありません。
『ドラゴンクエスト10の詳細を今年中に発表する』とのこと。
詳細発表から発売までを考えると早ければ2011年末には出る可能性も!?楽しみです。




俺屍の桝田さんがなにやらつぶやいています

https://twitter.com/ShojiMasuda


#mari 今日はマリちゃんのことばかり考えていた。マリちゃんというのは、中2の女の子だ。
小柄でふっくらした体型。色が白くて頭は鳥の巣のような癖毛。メガネをかけている。怒りん坊だ。


#mari マリちゃんは、興奮すると、ピョンピョン跳ねまわり、小型犬のような甲高い声で意味不明な言葉を喚きちらす。
転校生や迷い猫、用務員のおじいさん等に突然理由もなく襲いかかる。見た目に似合わず凶暴な子だ。


#mari ところで、マリちゃんは地球人ではない。銀河警察の特務員だ。
実は、マリちゃんが通う中学の地下には、地球の存亡に影響するほど重要な「何か」が隠されているらしい。


#mari マリちゃんの使命は、転校生や迷い猫、用務員のおじいさん等の身体に潜りこみ、
次々に学校に潜入してくる悪い宇宙人から、その「何か」(マリちゃんは中身を知らない)を守ることだ。


#mari ただし、悪い宇宙人は、完ぺきに地球の生き物に化けているので、マリちゃんには見分けがつかない。
なので、とりあえず、怪しいヤツは全部やっつける。なにしろ、その「何か」を奪われては、地球が滅びてしまうかもしれないから。


#mari でも戦ってみてあまりに手応えがないときは、「もしかしてこの人、ただの地球人だったかも?」と、ちょっとだけ心が痛む。
だが、ときには冷酷にならねば、銀河警察の使命は果たせないのだ、と自分に言い聞かせる。


#mari マリちゃんは、身体の硬度や粘度を変えることができる。その能力を使い、主に3種類の技を使って悪い宇宙人と戦う。


#mari ひとつは、マリちゃんの名前のとおり「はずむ」能力。硬い床でもタイミングを合わせてうまく共振させるとトランポリンのように高く跳ねることができる。
この技で悪い宇宙人を押しつぶす。


#mari もうひとつは、身体の粘度を変化させて、壁や天井に張りつく能力。
身を隠して接近し、敵に不意打ちをかける、敵の攻撃をかわすとき等に使用する。


#mari 三つ目は、身体を硬化し敵の攻撃を無効化する能力。
ただし、これら三つの能力は身体の状態が異なるので同時に使えない。それがマリちゃんの身体的な弱点だ。
精神的弱点は、間違って地球人をつぶしたとき一瞬あわてること。


#mari ここまで書いておいてなんだが、これはアクションゲームの企画……としては平凡。ま、逆にいえば、バランスさえ間違えなければゲームとしてはそれなりの面白さは確定している。
当然、ウリはそこではなく、


#mari 小柄で小太りのマリちゃんが、美少女の同級生や小動物、お年寄りをニコニコ微笑みながら、
コミカルな動作で容赦なく押しつぶし、自身もひしゃげたり潰れたりする様。
「キモかわいい」の上をいく「グロかわいい」をめざしたい。


#mari 「R-15」指定で、同級生も校長先生も犬もおじいさんもグシャグシャ。マリちゃんも血まみれ。
校舎にこだまする笑い声だけが場違いに明るく、決めポーズもキュート。
タイトルは「ブラッディ・マリちゃん」。



以上時系列に並べなおして下ります。
新しいゲームの構想でしょうか。てか俺屍2は。


通らなかったのでしょうか。

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